DTM(デスクトップミュージック)に没頭しているとき、ふと我に返ると画面がプラグインのウィンドウで埋め尽くされている……なんて経験、ありませんか? MacBookの洗練されたデザインは最高ですが、音楽制作というクリエイティブな作業をするには、正直、画面が少し手狭に感じること、ありますよね。
「作業効率アップのために外部ディスプレイをもう1枚追加しよう!」そう意気込んでみたものの、なぜか2枚目のディスプレイが映らない……。
と調べてみたら、M1やM2チップ搭載のMacBookでは、外部ディスプレイは1台までという衝撃の事実が。
「嘘やん。。。この狭い画面で我慢し続けるしかないの?」
この記事では、今更感は拭えませんがM1/M2/M3チップ搭載のMacBookでさえ、複数の外部ディスプレイを接続可能にする「DisplayLink」という技術と、その相棒となる「USBハブ」について、DTM作業がどれだけ捗るかという視点から、どこよりも親しみやすく、そして詳しく解説していきます。
そもそも、なぜ? M1/M2/M3 MacBookの「画面1枚の壁」
「DisplayLinkがすごいのは分かったけど、そもそもなんでMacBookはディスプレイが1枚しか繋げないの?」
この現象に直面したとき、多くの人が「自分のMacBookが故障したのか?」とか「ケーブルが悪いのか?」と思ってしまいがちですが、実はこれ、故障ではなくまさかの「仕様」です。
Apple Siliconのアーキテクチャが理由だった
2020年に登場したApple独自のチップ「Apple Silicon」(M1チップ)は、その驚異的なパフォーマンスと省電力性で世界を驚かせました。その後、M2、M3と進化を続けていますが、このチップのアーキテクチャ(設計思想)に、外部ディスプレイの制限の理由が隠されています。
具体的には、MacBook AirやMacBook Proに搭載されている「M1」「M2」「M3」といった、いわゆる”無印”のチップは、ハードウェアレベルでサポートする外部ディスプレイの数が「1台まで」と定められているのです。
一方で、「M1 Pro」「M1 Max」や「M2 Pro」「M2 Ultra」といった上位モデルのチップは、より多くの映像出力コントローラーを内蔵しているため、標準で2台以上の外部ディスプレイを接続できます。
これは、Appleが製品のラインナップごとに明確な差別化を図っている結果とも言えます。つまり、MacBookが壊れているわけではなく、もともとそういう設計になっているのです。残念です。。
DTMにおける「画面1枚」の絶望
この「仕様」が、特にDTMユーザーにとっては大きな足かせとなります。
- メイン画面: DAWソフトのタイムライン(アレンジメントウィンドウ)を広々と表示したい。
- でも……: ミックス作業のためにミキサー画面も常時確認したい。
- さらに……: お気に入りのシンセサイザーやエフェクトプラグインのGUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェース)をいじりたい。
- おまけに……: YouTubeでチュートリアル動画を見ながら作業したり、コード譜を表示したりしたい。
これを1枚の画面でやろうとすると、どうなるでしょうか?
ウィンドウの表示・非表示を絶えず繰り返し、必要なウィンドウを探してクリックし、画面の配置を調整し……と、音楽制作そのものではなく、「画面整理」という余計なタスクに膨大な時間と集中力を奪われてしまう地獄にようこそ状態です。
「あのリバーブのパラメーターをちょっとだけ触りたいだけなのに、ミキサー画面の裏に隠れて見つからない!」なんていう”ウィンドウかくれんぼ”は、DTMあるあるですよね。この小さなストレスの積み重ねが、クリエイティブな閃きを鈍らせ、制作のモチベーションを削いでいく……。まさに「画面1枚の絶望」です。
しかし!これからご紹介する「DisplayLink」は、この絶望を希望に変えてくれる、まさに救世主のような存在です。
「DisplayLink」とは?
そこで MacBookの「画面1枚の壁」を突破する鍵、それが「DisplayLink」という技術。
「ディスプレイ……リンク? なんだか難しそう……」と感じるかもしれません。
しかし仕組みは意外とシンプル。
DisplayLinkの仕組みをざっくり解説
通常の映像出力(HDMIやDisplayPort)は、MacBookに内蔵されているGPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)が映像信号を直接ケーブルに送ることでディスプレイに画面を映し出します。M1/M2/M3チップが1台しかサポートしていないのは、この「直接送るための専用レーン」が1本しかない、というイメージです。
一方、DisplayLinkは全く違うアプローチを取ります。
1. 圧縮: まず、MacBookのCPUの力を使って、映し出したい画面の情報を「データ」として圧縮します。
2. 転送: その圧縮されたデータを、映像信号ではなく、ごく普通のUSBデータとしてUSBケーブル経由で送ります。
3. 解凍(展開): データを受け取ったDisplayLink対応のUSBハブやアダプターに内蔵された専用チップが、そのデータを「解凍」し、映像信号に変換してディスプレイに送り出します。
これを身近なもので例えるなら、「画面を宅急便で送る」ようなものです。
- 通常の映像出力: 映像という「荷物」を、専用の高速道路(映像出力ポート)を使って直接届ける。道路が1本しかないので、一度に1つの荷物しか運べません。
- DisplayLink: 映像という「荷物」を、一度ダンボールに詰めて(圧縮)、一般道(USBポート)を使って運送業者(DisplayLink対応ハブ)に渡す。運送業者は受け取った荷物を開封して(解凍)、お届け先(ディスプレイ)に届けてくれる。一般道はたくさんあるので、複数の運送業者に頼めば、同時にたくさんの荷物を届けられます。
この仕組みのおかげで、MacBook本体が持つ「映像出力は1系統まで」というハードウェア的な制約を、ソフトウェアと専用チップの力で「迂回」することができるのです。これが、DisplayLinkが魔法の技術と呼ばれる所以です。
DisplayLinkのメリットとデメリット
もちろん、この魔法のような技術にも、良い点と少し注意が必要な点があります。両方をしっかり理解して、自分の環境に合うか判断しましょう。
メリット
1. チップの制限を超えられる!: これが最大のメリット。M1/M2/M3 MacBookでも、2枚、3枚と外部ディスプレイを増設できます。
2. USB-Aポートも活用可能: 映像出力はThunderbolt / USB4ポートから、という常識を覆し、USB-Aポートに接続したハブからでも映像出力が可能になります。
3. 配線がスッキリ: DisplayLinkに対応した高機能なUSBハブ(ドッキングステーションとも呼ばれます)を使えば、MacBookとハブをケーブル1本で繋ぐだけで、複数のディスプレイ、電源、オーディオインターフェース、MIDIキーボード、外付けSSDなど、すべての周辺機器に接続できます。デスク周りが驚くほどスッキリしますよ。
デメリット(注意点)
1. 専用ドライバが必要: DisplayLinkを利用するには、「DisplayLink Manager」という専用のソフトウェア(ドライバ)を公式サイトからダウンロードして、Macにインストールする必要があります。とはいえ、インストール自体は数分で終わるので、それほど大きな手間ではありません。
2. CPUに少し負荷がかかる: 画面情報を圧縮する処理をCPUが行うため、CPUにわずかな負荷がかかります。DTM作業において、これがどれくらい影響するかは気になるところですよね。結論から言うと、近年のMacBookのCPU性能であれば、DAWソフトを動かしながらブラウジングやテキスト編集をする程度のマルチタスクでは、体感できるほどのパフォーマンス低下はほとんどありません。 ただし、何十ものトラックに重いプラグインを大量にインサートするような、CPUが限界に近いプロジェクトを扱う場合は、少しだけ気にしておくと良いかもしれません。
3. 高フレームレートの作業には不向きな場合も: 仕組み上、わずかな遅延(レイテンシー)が発生するため、一瞬の反応が勝敗を分けるようなFPSゲームや、シビアな映像編集には向いていない場合があります。しかし、DAWのメーターの動きやピアノロールのスクロールといったDTM作業においては、この遅延が問題になることはまずないでしょう。
4. 著作権保護コンテンツの表示制限: 一部の動画配信サービス(Netflixなど)で採用されている著作権保護技術(HDCP)に対応していないため、DisplayLink経由のディスプレイでは該当のコンテンツが再生できない、または画質が制限される場合があります。
これらの注意点を踏まえても、DTM作業の効率化という観点から見れば、DisplayLinkがもたらすメリットは計り知れないほど大きいと言えるでしょう。
相棒を見つけよう!DTMが捗るDisplayLink対応USBハブの選び方
「DisplayLinkのすごさは分かった!どんな製品を選べばいい?」
DisplayLinkの魔法を最大限に活かすためには、その心臓部となる「DisplayLink対応USBハブ(またはドッキングステーション)」選びが非常に重要です。巷にはたくさんのUSBハブがありますが、ただのハブではダメ。「DisplayLink対応」と明記されたものである必要があります。
ここでは、DTMユーザーの視点から、失敗しないためのチェックポイントを具体的に解説していきます。
失敗しないための5つのチェックポイント
1. 対応ディスプレイ数と解像度・リフレッシュレート
まず最初に確認すべきは、自分が構築したい環境を実現できるスペックを持っているか、という点です。
- 接続したいディスプレイの枚数は?: 「外部ディスプレイを2枚追加したい」のか「3枚追加したい」のかで、選ぶべき製品が変わります。製品仕様に「最大2台の外部ディスプレイをサポート」などと明記されているので、必ず確認しましょう。
- 解像度は?: 4Kディスプレイを使いたいなら、ハブが「4K/60Hz」に対応しているかチェックが必要です。DTMでは高解像度は必須ではありませんが、広い作業領域を確保するために4Kディスプレイを導入するメリットは大きいです。「4K/30Hz」対応の製品もありますが、マウスカーソルの動きなどがカクついて見えるため、作業の快適性を考えると「60Hz」対応が断然おすすめです。
2. ポートの種類と数(DTM機材は繋がるか?)
DTMでは、MacBookに様々な周辺機器を接続しますよね。ハブを選ぶ際は、自分の機材がすべて問題なく接続できるか、ポートの種類と数をしっかり確認しましょう。
- USB-Aポート: オーディオインターフェース、MIDIキーボード、USBマイク、iLokやeLicenserなどのUSBドングルなど、DTMではまだまだUSB-A接続の機材が現役です。最低でも3〜4つは搭載されていると安心です。
- USB-Cポート: 高速な外付けSSDや、最近の周辺機器との接続に使います。データ転送速度もチェックしておくと良いでしょう(5Gbpsか10Gbpsか、など)。
- 映像出力ポート: HDMIやDisplayPortなど、自分が使っている(または使いたい)ディスプレイの端子に合ったポートが搭載されているか確認します。
- SDカードリーダー: サンプリング素材などを取り込む際に地味に便利です。
- 有線LANポート: Wi-Fiが不安定な環境でも、安定したインターネット接続を確保できます。大容量の音源ライブラリをダウンロードする際に重宝します。
3. 給電能力(Power Delivery)
「Power Delivery(PD)」に対応しているかも重要なポイントです。これは、USBハブからMacBook本体へ給電(充電)できる機能のこと。
これに対応しているハブを選べば、MacBookの充電器を別途接続する必要がなくなります。MacBookとハブをUSB-Cケーブル1本で繋ぐだけで、映像出力、データ転送、そして充電まで、すべてが完結するのです。
チェックすべきは「W(ワット)数」です。MacBook Airなら60W程度、MacBook Proなら96W(またはそれ以上)の給電能力があると、高負荷な作業をしながらでも安心して充電できます。お使いのMacBookに付属しているACアダプタのW数を目安に選ぶと良いでしょう。
4. バスパワーか?セルフパワーか?
USBハブには、電源の供給方法によって「バスパワー」と「セルフパワー」の2種類があります。
- バスパワー: PC(この場合はMacBook)からUSB経由で電力を供給してもらうタイプ。小型で持ち運びに便利ですが、たくさんの機器を接続すると電力が不安定になることがあります。
- セルフパワー: 専用のACアダプタをコンセントに挿して、ハブ自体が電力を確保するタイプ。サイズは大きくなりますが、電力供給が非常に安定しています。
DTMで使うオーディオインターフェースや外付けドライブなど、安定した電力を必要とする機器を接続することを考えると、断然「セルフパワー」タイプがおすすめです。制作中に突然オーディオインターフェースの接続が切れる、といったトラブルを未然に防ぐことができます。
5. 信頼性と安定性
最後にして、最も重要かもしれないのが「信頼性」です。DTM作業は、長時間にわたる集中力を要します。そんなときに、ハブの接続が不安定になったり、ディスプレイがチカチカしたりするようでは、話になりません。
DisplayLinkでDTM環境を爆速化する手順とコツ
さあ、理論と準備は整いました! いよいよ、あなたのMacBookと新しい相棒(DisplayLink対応USBハブ)を使って、理想のDTM環境を構築していきましょう。セットアップは驚くほど簡単なので、安心してくださいね。
超簡単!3ステップで完了するセットアップ手順
ステップ1: DisplayLink Managerドライバのインストール
まずは、DisplayLinkの心臓部となるドライバソフトウェアをMacにインストールします。
1. Webブラウザで「DisplayLink」と検索し、Synaptics社(DisplayLink技術を開発している会社)の公式サイトにアクセスします。
2. ダウンロードセクションから「macOS」用の最新の「DisplayLink Manager」を探し、ダウンロードします。
3. ダウンロードしたファイルを開き、画面の指示に従ってインストールを完了させます。途中でセキュリティに関する許可を求められることがあるので、適宜許可してください。
4. インストールが完了したら、Macを再起動するのがおすすめです。
このドライバが、先ほど説明した「画面情報の圧縮」という重要な役割を担ってくれます。
ステップ2: ハードウェアの接続
次に、物理的な接続を行います。
1. DisplayLink対応USBハブに、付属のACアダプタを接続し、コンセントに挿します(セルフパワータイプの場合)。
2. ハブの映像出力ポート(HDMIやDisplayPort)と、外部ディスプレイをそれぞれケーブルで接続します。
3. オーディオインターフェース、MIDIキーボード、外付けSSDなど、使いたい周辺機器をすべてハブのUSBポートに接続します。
4. 最後に、ハブとMacBookをUSB-C(またはUSB-A)ケーブルで接続します。
正しく接続され、ドライバが正常に動作していれば、数秒後にすべての外部ディスプレイにデスクトップ画面が映し出されるはずです。初めてこの光景を見たときは、ちょっと感動しますよ!
ステップ3: ディスプレイの配置設定
最後に、Mac側でディスプレイの物理的な配置を認識させてあげましょう。
1. 「システム設定」を開き、「ディスプレイ」を選択します。
2. 接続されているすべてのディスプレイがアイコンで表示されているはずです。
3. このアイコンをドラッグ&ドロップして、実際のデスク上のディスプレイの配置(例えば、MacBook本体が中央で、その左右に外部ディスプレイがある、など)と同じになるように並べ替えます。
4. 上部にある白いバーをドラッグして、メインディスプレイにしたい画面に移動させれば、メニューバーやDockの表示位置を変更できます。
これでセットアップは完了です! お疲れ様でした。
DTMが捗る!マルチディスプレイ活用術(実践編)
さて、手に入れた広大な作業領域を、どう活用すればDTMの効率が爆上がりするのでしょうか? ここでは、私自身が実践している活用例をいくつかご紹介します。
【基本の3画面構成】
- 画面1(中央のメインディスプレイ):
- 役割: 集中して作業するメインステージ
- 表示するもの: DAWのアレンジメントウィンドウをフルスクリーンで表示。楽曲の全体像を常に把握できるようにします。MIDIの打ち込みやオーディオの波形編集など、最も細かい作業はこの画面で行います。
- 画面2(右側のサブディスプレイ):
- 役割: いつでも手が届くミキシングコンソール
- 表示するもの: DAWのミキサーウィンドウを常時表示。アレンジ作業をしながらでも、各トラックの音量バランスやパンニング、エフェクトのかかり具合を常に視覚的に確認できます。ウィンドウを切り替えることなく、フェーダーを微調整できる快適さは、一度味わうと元には戻れません。
- 画面3(左側のサブディスプレイ or MacBook本体の画面):
- 役割: 制作をサポートするユーティリティスペース
- 表示するもの: ここは自由度が高いスペースです。
- プラグインウィンドウ: お気に入りのシンセやコンプレッサーなど、頻繁に触るプラグインの画面を開きっぱなしにしておきます。
- ブラウザ: YouTubeのチュートリアル動画を流したり、調べ物をしたり。
- メモアプリ: 曲の構成や歌詞のアイデアを書き留めておきます。
- ファイルブラウザ: サンプル素材やプロジェクトファイルをすぐにドラッグ&ドロップできるようにします。
この役割分担により、「ウィンドウを探す」「ウィンドウを切り替える」という無駄なアクションがほぼゼロになります。思考を止めることなく、アイデアが浮かんだ瞬間に、それを音にする作業に直行できる。このスピード感こそが、マルチディスプレイがもたらす最大の恩恵です。
ミックス作業の効率は、体感で3倍くらいに跳ね上がった気がします。これまで半日かかっていた作業が数時間で終わるようになり、その分、新しい曲のアイデアを練る時間が増えました。これはまさに「DTM革命」と言っても過言ではありません。
まとめ
今回は、M1/M2/M3チップ搭載のMacBookにおける外部ディスプレイ1枚の壁を打ち破り、DTM作業を劇的に効率化する「DisplayLink」技術と、その相棒となる「USBハブ」について、詳しく解説してきました。
最後にもう一度、大切なポイントを振り返ってみましょう。
- M1/M2/M3 MacBookのディスプレイ制限は「仕様」であり、故障ではない。
- この制限は「DisplayLink」という技術を使えば、ソフトウェアの力で突破できる。
- DisplayLinkは、画面情報を圧縮してUSBデータとして転送する仕組みで、MacBook本体の映像出力制限を迂回する。
- 相棒となる「DisplayLink対応USBハブ」選びが重要。対応ディスプレイ数、ポートの種類、給電能力などをしっかりチェックしよう。
- マルチディスプレイ環境を構築すれば、DAWのミキサーやプラグインを常時表示でき、ウィンドウ切り替えのストレスから解放され、制作に没頭できる。
最初は、DisplayLink対応のUSBハブやドッキングステーションへの投資が必要になるかもしれません。しかし、それによって得られる「時間」と「集中力」、そして「ストレスからの解放」は、その投資額を遥かに上回る価値があると、私は断言します。
画面の狭さという制約に、あなたの無限のクリエイティビティを縛り付けさせてはいけません。
さあ、あなたもDisplayLinkで手に入れた広大なデジタルキャンバスに、最高の音楽を描いてみませんか? 物理的な制約から解放されたとき、きっと今まで以上に自由で創造的な音楽制作の世界が広がっているはずです。
あなたのDTMライフが、より快適で実りあるものになることを心から願っています。この記事が、その第一歩を踏み出すきっかけになれば幸いでした。
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